英語の発音ガイド
「アム」ではなく、会話ではI'mと縮約されるか、縮約しなくても弱形əmに近づいて軽く発音される。
be動詞のamは通常弱く発音され、否定文でnotが強調されるときはamのほうがいっそう軽く添えられる。
聞く: am
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I am very tired.
とても疲れています。
聞く: I am very tired.
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「I am very tired.」ではamが弱く発音され、veryとtiredのほうに強勢が集まって疲れの程度が強調されている。
日本語話者はamを毎回「アム」とはっきり発音しがちだが、実際の会話ではI'mに縮約されることが多く、縮約しない場合も弱形に近づいて軽く発音されるのが自然。